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JF-UFS11Bを徹底レビュー! 口コミ・評判も紹介【ハイアール107L冷凍庫】

JF-UFS11Bを徹底レビュー! 口コミ・評判も紹介【ハイアール107L冷凍庫】
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ハイアール から前開き式冷凍庫の107Lモデル「JF-UFS11B」が発売されることになりました。

最近、共働き世帯やまとめ買い派の間でブームになっているのが「セカンド冷凍庫」

この記事ではハイアールの107Lモデル「JF-UFS11B」を徹底レビューします!
「置き場所はどうする?」「電気代は?」「使い勝手は?」といった気になるポイントを、しっかり解説していきますね。

また気になる口コミや評判もご紹介していきますが、今はまだ出てきていないのでスペックなどからこんな口コミが出るのではないかと予想してみました。

購入を考える際の参考にしてくださいね。

まとめ買いも、ふるさと納税も怖くない107L

目次

JF-UFS11Bの特徴や機能

スーパーの特売日や、ふるさと納税の返礼品が届いたとき「いつもの冷凍庫には入りきらない」ってことありますよね。

共働き世帯やまとめ買い派の間でブームになっている「セカンド冷凍庫」
メインの冷蔵庫とは別に、もう一台専用の冷凍庫を持つことで、家事の効率が劇的にアップします。

驚きの「スリムさ」!幅45cm


セカンド冷凍庫を検討するとき、一番の悩みどころは「置き場所」ですよね。 「キッチンにはもうスペースがないし……」と諦めている方に朗報です。

この「JF-UFS11B」の最大の特徴は、横幅がわずか45cmというスリムな設計! これ、実は一般的なカラーボックスやスリムな収納棚とほぼ同じサイズ感なんです。

本体サイズは450(幅)×585(奥行)×1275(高さ)mm。重量は36.8kg。

どこに置く?設置のアイデア

  • キッチンのわずかな隙間: ゴミ箱を置いていたスペースや、棚の横にスッと収まります。
  • ダイニング・リビング: シンプルで洗練されたデザイン(ホワイトとブラックの2色)なので、家具のように馴染みます。
  • 寝室や書斎: 運転音が約25dBと、ささやき声よりも静かなので、プライベートルームに置いても気になりません。

「冷凍庫=キッチン」という常識を捨てて、廊下やリビングの片隅に置いてみる。そんな使い方ができるのが、このスリムボディの魅力です。

「使いやすさ」重視!中身がパッと見える庫内設計


せっかくたくさん入っても、奥に入れたものが化石化してしまったら意味がないですよね。 ハイアールのこのモデルは、「中身の管理しやすさ」にこだわりがあるんです。

① 整理整頓の味方「引き出し式クリアバスケット」

中身は4段の引き出し式になっています。 透明なバスケットなので、開けた瞬間にどこに何があるか一目瞭然!「あれ、どこに行ったかな?」と冷気を逃しながら探すストレスがありません。
しかも、冷凍食品を「立てて」収納できる絶妙な深さなんです。

② ピザも切らずに丸ごと!広々内寸27cm

「スリムだから中は狭いんじゃない?」と思われがちですが、実はバスケットの内寸は27cmもあります。
市販の冷凍ピザって意外と大きいですが、これなら切らずにそのまま収納可能。これ、地味に嬉しいポイントですよね。

③ 最下段には500mlペットボトルが立てられる

一番下の段は少し深めになっていて、500mlのペットボトルを立てて入れられます。
夏場にスポーツドリンクを凍らせておいたり、冷やしたグラスを常備したりするのにも便利です。

④ 自由度の高い「最上段の仕切り棚」

最上段はあえて引き出しではなく、強化ガラスの仕切り棚になっています。
ここには、引き出しに入りきらない大きな肉の塊や、ふるさと納税で届く立派な箱入りの返礼品などを置くのに最適。
汚れてもサッと拭けるので、お手入れもカンタンです。

「冷凍」だけじゃない?驚きの切替機能とパワー


この冷凍庫、実はただ凍らせるだけじゃないんです。 「ユーザーの自由度」に応えてくれる、便利な機能が詰まっています。

「冷凍」と「冷蔵」をワンタッチ切替!

ボタン一つで「冷蔵庫」としても使えるモード切替機能を搭載しているんです。
「夏場だけ飲み物をたくさん冷やしたい」「お正月の準備で冷蔵スペースが足りない」なんて時には冷蔵モードに。
季節やライフスタイルに合わせて役割を変えられるのは、セカンド機として非常に優秀です。

鮮度を守る「急冷凍」モード

お肉や魚をまとめ買いしたとき、ゆっくり凍らせると細胞が壊れて旨味が逃げてしまいます。
そんな時は「急冷凍」モードをオン!素早く一気に凍らせることで、解凍したときの美味しさが格段に変わりますよ。

気になる「電気代」と「霜取り」

「2台目を持つと、電気代が跳ね上がるんじゃ……?」 「昔の冷凍庫みたいに、霜取りが大変なんじゃ……?」 そんな不安、ありますよね。でも大丈夫です。


ほったらかしでOK!「自動霜取りファン式」

ここ、結構大切なポイントかもしれません。
セカンド冷凍庫には安い「直冷式(霜取りが必要なタイプ)」も多いですが、この「JF-UFS11B」は「ファン式(自動霜取り)」です!
庫内に霜がびっしり付いて、ハンマーでガリガリ削る……なんて苦行はもう必要ありません。メンテナンスフリーでずっと使い続けられるのは、本当にラクです。

高い省エネ性能

年間消費電力量は240kWh/年。
省エネ基準達成率はなんと154%! 電気代の目安は年間で約7,440円(税込)ほど。月計算だと約620円です。 「コンビニでついつい買ってしまうアイスやお惣菜を、スーパーのまとめ買いに変える」だけで、余裕で元が取れてしまう計算ですね。

「セカンド冷凍庫」があると生活がどう変わる?

そもそも、なぜ今みんなセカンド冷凍庫を買っているのでしょうか?
それは、「心のゆとり」と「時短」が手に入るからなんです。

  • まとめ買いが怖くない: お肉の大容量パックや冷凍食品が安いときに、迷わずカゴに入れられます。
  • 「下味冷凍」で平日の夕食作りがラクに: 週末にまとめて仕込んでおけば、平日は焼くだけ。
  • フードロスが減る: 冷蔵庫の奥で野菜を腐らせる前に冷凍保存。
  • お取り寄せやふるさと納税を楽しめる: 巨大なカニやアイスクリームの詰め合わせも、余裕で受け入れOK!

そんな「冷凍生活」を始めるのにぴったりなのが、このハイアールの新作なんですね。

JF-UFS11Bはこんな人にオススメ!

ハイアールの107L冷凍庫「JF-UFS11B」は、まさに「ちょうどいい」が詰まった一台です。

  • 共働きで、週末にガッツリまとめ買い・作り置きをする人
  • ふるさと納税やお取り寄せを心置きなく楽しみたい人
  • キッチンのスペースが限られているけれど、容量もしっかり欲しい人
  • 霜取りの手間をかけたくない面倒くさがりさん(私です!)

107Lという容量は、買い物カゴ約2.3個分以上に相当します。
これだけあれば、メインの冷蔵庫はスッキリ片付き、毎日の献立作りにも余裕が生まれるはずです。

カラーは清潔感のあるホワイトと、スタイリッシュなブラックの2色。 お家のインテリアに合わせて選んでみてくださいね。

実際のサイズ感を測ってみませんか?
「うちのあの隙間に置けるかな?」と気になった方は、ぜひ一度、設置予定場所の幅をメジャーで測ってみてください! 本体幅は45cmですが、左右に少しスペースが必要なので、「幅49cm」あれば設置可能です。

まとめ買いも、ふるさと納税も怖くない107L

もう少しコンパクトな87LモデルJF-UFSV9Aもラインナップされています。
本体サイズは450(幅)×585(奥行)×1075(高さ)mm。重量は32kg。

コンパクト87Lモデル 背が低くて省エネのJF-UFSV9A

JF-UFS11Bに予想される口コミ・評判

気になる製品がある時、実際のユーザーの声が気になりますよね。

まだ実際の口コミはありませんが、スペックやハイアールのこれまでの製品傾向、そして「セカンド冷凍庫」というカテゴリー特有の悩みから、今後出てくるであろう口コミを予測してみました!

予想される「悪い(注意点)口コミ」

「ここは想定外だった」というリアルな不満がいくつか出てくると予想されます。

  • 「レンジを置くと位置が高すぎる」
    • 本体の高さが127.5cmあるため、「その上に電子レンジを置くと、小柄な人だと中の料理を取り出すのが少し大変(目線の高さになる)」という設置後の高さに関すること。
      👉上に電子レンジを置くことが目的の1つになっているなら、もっと背の低いものを選ぶのもアリですね。
  • 「ドアを開けるのに力がいる」
    • 冷凍庫は密閉性が高いため、「片手で開けようとすると本体が動いてしまうくらい、ドアの吸着が強い」という、開閉の重さについて。
      👉冷凍庫は密閉性は大切なので、開閉が重いと最初から知っておくと不満にはならないかも知れません。
  • 「奥行きは意外とある」
    • 幅は45cmとスリムですが、奥行きは58.5cm(+放熱スペース)あります。「横幅だけで判断して買ったら、意外と前に突き出して圧迫感があった」というサイズ確認不足による声。
      👉横幅だけでなく奥行もシミュレーションしておくことが大切ですね。
  • 「大容量パックが入らないことも」
    • 「コストコの巨大なピザ(40cm級)などは、さすがに引き出しを外さないと入らない」という、超特大サイズへの対応力への不満。
      👉スリムさを優先なのか、入れるものを優先なのかはっきりしておくと良いですね。

期待される「良い口コミ」「高評価のポイント」

「買ってよかった!」という声は、このモデルの独自性(スリムさと多機能)に集中しそうです。

  • 「とにかく置き場所に困らなかった!」
    • 「幅45cmのおかげで、諦めていたキッチンの隙間にシンデレラフィットした」=設置性の高さ
  • 「霜取り不要が最高すぎる」
    • 「以前使っていた安い直冷式は氷の塊が凄かったけど、これはファン式だからメンテナンスフリーで本当にラク」=家事の手間が減る。
  • 「中身がパッと見てわかる」
    • 「引き出しが透明なので、在庫が一目でわかる。化石化する食材がなくなった」=食品管理のしやすさ
  • 「冷凍・冷蔵の切り替えが意外と便利」
    • 「普段は冷凍庫だけど、親戚が集まる時だけ冷蔵モードにして飲み物専用に。この柔軟性が助かる」=サブ機ならではの使い方。
口コミ予想のまとめ

全体としては「スリム・霜取り不要・整理しやすい」という3点が非常に強力なメリットなので、満足度はかなり高めに出るはずです。

ただ、「高さ(レンジ併用時)」と「奥行き」については、購入前にメジャーでしっかりシミュレーションしておくのが、後悔しないコツになりそうですね!

まとめ買いも、ふるさと納税も怖くない107L

JF-UFS11B まとめ

このモデルのポイントをもう一度おさらいしておきましょう。

  • 幅45cmのスリム設計:どんな部屋にも馴染み、置き場所に困らない!
  • 「自動霜取り」機能:面倒なメンテナンスは一切なしで、ずっと快適。
  • 抜群の整理力:中が見える引き出しと、大きな物も入る最上段の使い分けが秀逸。
  • 冷凍・冷蔵切替:ライフスタイルの変化に合わせて、一生付き合える柔軟性。

「セカンド冷凍庫なんて贅沢かな?」と思うかもしれません。でも、パンパンの冷凍庫を前に「あ、これ入らないや…」と大好きなアイスやお取り寄せを諦めるストレスから解放されるのは、想像以上に大きなメリットです。

予想される口コミでもお伝えした通り、「高さ(レンジを置いた時)」と「奥行き」のサイズ感さえしっかりチェックしておけば、これほど頼もしいパートナーはありません。
(実際の口コミは出そろってきたら追記していきます。)

まとめ買いをして食費を賢く抑えるのもよし。ふるさと納税でちょっと贅沢な食卓を楽しむのもよし。
JF-UFS11Bで、あなたの「冷凍ライフ」をアップグレードしてみませんか?

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