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【ティファール】カフェ ロック コントロールにホワイト登場!口コミやレビューは?

【ティファール】カフェ ロック コントロールにホワイト登場!口コミやレビューは?
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ティファールから「カフェ ロック コントロール0.8L」に、これまでのブラックに加えてホワイトが発売されることになりました。

「カフェ ロック コントロール 0.8L」は、狙ったところにドリップしやすい注ぎ口を採用したのが特徴で、そのスタイリッシュな形状から人気のモデルです。

ホワイトが加わったことでキッチンのデザインに合わせた選択肢が増えました。

この記事では「カフェ ロック コントロール ホワイト 0.8L」の機能や特徴、そして仕様は同じのブラックモデルに寄せられている口コミやレビューをお伝えします。

新発売カフェ ロック コントロール ホワイトKO9201JP

ブラックモデルKO9208JP

目次

カフェ ロック コントロール ホワイトの機能や特徴

「カフェ ロック コントロール ホワイト 0.8L(KO9201JP)」は、「おうちでおいしいコーヒーを気軽に楽しみたい人」にぴったりな一台です。
難しい操作はなく、毎日の生活にすっとなじむ使いやすさが魅力です。

見た目とサイズ感


今回登場したのは、すでに発売されているブラックモデルに続くホワイトカラー
白を基調としたキッチンにもよく合い、清潔感があってやさしい印象です。

容量は0.8Lなので、
・1人〜2人分のコーヒー
・朝の飲み物用

といった使い方にちょうどいいサイズ感です。

一番の特長は「注ぎやすさ」


このケトルの最大のポイントは、ドリップしやすい注ぎ口
お湯がドバッと出ず、
「ここに、このくらい注ぎたい」という感覚に素直に応えてくれます。

・コーヒーの粉の真ん中にゆっくり注げる
・お湯を止めたいときにピタッと止まる
・注ぎ終わったあとに垂れにくい

こうした細かいところまで考えられているので、
ドリップコーヒーがぐっと楽しくなります。
もちろん、カップ麺や普段使いでも使いにくさはありません。

温度を細かく選べるのがうれしい


温度は
40 / 60 / 70 / 80 / 85 / 90 / 95 / 100℃
8段階から選べます。

たとえば、
・コーヒー → 80〜95℃
・緑茶 → 70〜80℃
・紅茶 → 90〜100℃
・ハーブティー → 60℃前後

というように、飲み物に合わせて設定できるんです。
「なんとなく熱湯」ではなく、ちゃんとおいしい温度で楽しめるのはうれしいですよね。
さらに、60分の保温機能もあるので、すぐに使わなくても安心です。

パワフルですぐ沸く

消費電力は1,250W
スイッチを入れると、あっという間にお湯が沸きます。
忙しい朝や、ちょっと一息つきたいときにも待たされません。

安全面もしっかり配慮

このケトルは、倒れてもお湯がこぼれにくいフタ構造になっています。
完全にロックするタイプではありませんが、
万が一倒してしまっても、いきなり大量にこぼれにくい設計です。

そのほかにも、
・沸騰後に自動で電源オフ
・水が入っていないときは自動停止(空焚き防止)

といった基本の安全機能もそろっています。

操作はシンプルでわかりやすい


※画像はブラックモデル

電源プレートはタッチパネル式
温度表示が大きく、ひと目で確認できます。
フタは片手で外せるので、給水もラク。
中はステンレス製で、お手入れもしやすいですよ。

こんな人におすすめ

・ドリップコーヒーを家で楽しみたい
・温度にこだわって飲み物を淹れたい
・操作が簡単で見た目もきれいなケトルがいい
・1〜2人暮らし用の電気ケトルを探している

そんな人には、とても相性のいい電気ケトルです。

価格は16,500円前後と少し高めですが、
注ぎやすさと温度調整を重視するなら、納得感のある一台だと感じます。

新発売カフェ ロック コントロール ホワイトKO9201JP

ブラックモデルKO9208JP

カフェ ロック コントロールの口コミ・レビュー

ホワイトモデルの口コミやレビューはまだ見られませんので、カラー以外の仕様などの違いがないブラックモデルの口コミやレビューを中心にお伝えします。

悪い口コミと改善策

重さ

本体内部がステンレス製で、以前のプラスチック製より重く感じる。

👉ハンドルの形状は握りやすく設計されています。無理に片手で高く持ち上げず、脇を締めて注ぐと負担が軽減されます。※画像はブラックモデル


注湯スピード

注ぎ口が細いため、カップ麺など一度に大量にお湯が欲しい時は時間がかかる。

👉「コーヒーを楽しむためのケトル」と割り切るといいかもしれません。
また大量に必要な時は蓋を開けて別の容器に移すなどの工夫をすれば解決できるときも。

本体の熱さ

沸騰直後は表面や蓋がかなり熱くなる。

👉構造上避けられないため、小さなお子様がいるご家庭では手の届かない場所に置いたり、ハンドル以外には触れないよう徹底しましょう。

水量の確認

水量窓が持ち手の内側にあり、注水時に少し見えにくい。

👉慣れるまでは、蛇口から水を注ぐ際に一度置いて確認するか、あらかじめ計量カップで計った水を入れるのが確実です。

良い口コミ

精度の高い温度設定と表示

  • 飲み物に合わせて最適な温度で淹れられる(特にコーヒー、緑茶、粉ミルクなど)。
  • 本体にデジタル表示が出るので、現在の温度が一目で分かり便利。

圧倒的な沸騰スピード

  • 旧モデルや他社製品と比較しても、お湯が沸くのが非常に早い。

ドリップしやすい注ぎ口

  • 細口ノズルなので、狙ったところにゆっくり注げ、コーヒーのドリップに最適。

お手入れのしやすさ

  • 蓋が完全に外れるため中まで洗いやすく、内側がステンレス製なので汚れにくい。

高いデザイン性

  • スタイリッシュで高級感があり、キッチンに置くだけでおしゃれに見える。

安全性と機能の両立

  • 転倒お湯漏れ防止ロックや、保温機能、洗浄剤の付属などが高評価。

口コミから分かるユーザーに支持される点

口コミからは「お湯を沸かす道具」を超えて、「飲み物の味にこだわりたい、かつ家事の効率も上げたい」というニーズがあることが分かります。

1. 「飲み物の美味しさ」を引き出すプロ仕様の操作性

多くのユーザーが温度設定機能と細口ノズルの組み合わせを絶賛しています。

  • 温度の使い分け: コーヒーは90℃、煎茶は80℃、赤ちゃんのミルクは70℃といった「適温」がボタン一つで選べるため、これまで以上に飲み物の味が美味しくなったという実感が満足度を高めています。
  • ドリップの楽しさ: 細口ノズルによってお湯がドバッと出ず、狙ったところに細く落とせるため、毎朝のコーヒータイムが「作業」から「楽しむ時間(優雅な時間)」へと変化しているんですね。

2. 「時短」と「清潔さ」の両立によるストレスフリーな設計

使い勝手の面では、ティファール本来の強みである「速さ」と「メンテナンス性」が評価されています。

  • 待たせない沸騰スピード: 忙しい朝に、期待以上の早さで沸くことは何よりうれしい点ですね。
  • メンテナンスのしやすさ: 「蓋が外れる」「中がステンレス」という点は、長く使う上で重要なポイントです。以前のプラスチック製で気になった汚れやニオイが解消され、掃除がしやすいことが「買ってよかった」という安心感を与えています。

3. 欲しくなるデザインと最新機能

機能面だけでなく、見た目やデジタル表示の分かりやすさも大きなポイントです。

  • スタイリッシュな外観: 出しっぱなしにしてもインテリアに馴染むデザインが、購入の決め手(即決)になっています。
  • 直感的なインジケーター: 大きく表示される温度表示は、高齢の方や忙しい方にとっても「今何℃か」がすぐに分かりやすくなっています。

このケトルは、「実用的なスピード」と「趣味(コーヒーやお茶)としてのこだわり」を両立させたい人にとって、多少の重さなどを差し引いても「もうこれ以外使えない」と思わせるほど満足度が高いと言えます。

新発売カフェ ロック コントロール ホワイトKO9201JP

ブラックモデルKO9208JP

まとめ

ティファールの人気ケトル「カフェ ロック コントロール0.8L」にこれまでのブラックに加えてホワイトが発売されることになりました。

カフェ ロック コントロールは「早く沸く」「温度設定が出来る」といった機能面はもちろんですが、そのスタイリッシュな形状が多くの方に選ばれている理由の一つです。

オシャレなキッチンに馴染むデザインですが、ホワイトが加わったことでどんなキッチンにもあわせやすくなりました。

白を基調としたキッチンに合う電気ケトルを探している方にピッタリです。

新発売カフェ ロック コントロール ホワイトKO9201JP

ブラックモデルKO9208JP

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